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猫とひなたとミルクティ

あなたに手紙を書くように、私の日々を綴ります。

火鉢で豆炭と切炭を併用する理由とは・・・

早く最低気温が高くなりませんかね~(´∀`;)

豆炭足りるかな?って思ってたら足らず・・・

豆炭アンカが日中必要なほど寒くはないんですけど、明け方の冷え込みに猫が・・・

通電するタイプの私のひざ掛けを貸してもいいんだけど、おしっこ臭くされて洗うのも面倒だし、どうしよう・・・ホームセンターに駆け込んだけど在庫ゼロ。

その前にやっぱ買っとけばよかった・・・orz

オガ炭と切炭の熱々の欠片をアンカに入れたらどうかな?と実験してみたけど、立ち消えしちゃったみたいです。

豆炭じゃなきゃダメなのね~w

昨日は湯たんぽを入れてあげましたが、残ってないか豆炭の袋をチェックしたら5つ残ってました! これでしばらく寒い夜だけなんとかなるかも。

 

さて豆炭、火種として安定の威力を発揮します!

中心において火が噴くほどしっかり加熱したら、切炭も一緒に熱くなるのよね。

切炭だけだといつの間にか消えて火鉢が冷たくなってたり・・・

灰に埋めておくと大丈夫なんだけど。

アンカを使っているからついでに一緒に使ってるというのもあるんですが、

それぞれに長所短所があるんですよね。

 

来年、寒くなったら豆炭すぐに買いに行かなくちゃならないな・・・

やっぱり買って在庫はおいておかないとね。

私は残った炭関係は和室に放置なんですけど、たいして湿気るとかそういうことも感じません。

ないほうが逆に不安だわ~(´∀`;)

切炭だけじゃ心もとない・・・

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