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猫とひなたとミルクティ

あなたに手紙を書くように、私の日々を綴ります。

冬だけ起こるトイレの水漏れ・・・謎だ・・・

空気が乾燥して鼻穴がぱさぱさする今日この頃ですね。

うちでは火鉢を使っているので、鼻穴をティッシュで掃除すると、

ちょっと黒いのがついてきます。すすとか吸いこんでるんでしょうね。

でも炭火の魔力には勝てません・・・

 

さて、今日のお話は表題の通りなんですが、どうしても冬になると、

なぜかトイレの給水管のどこかから水が漏れてくるようなんです。

 

3年前くらいに気が付いたんですけど、万が一の時に気づけるように、

予めトイレのタンク付近に敷き詰めておいた新聞紙の一部にシミができたのです。こっ、これは!と管のあちこち触ってみると手に水がちょっとつきまして。

 

うち、けっこう古い中古住宅なので、設備がどの程度手入れが

されているか不明で、不安要素がそこかしこに点在しています。

いや、点在じゃないですね、どこも不安だらけwww

 

近いうちにリフォームラッシュを迎えることになるのでしょう。

それを考えると、出費がどんなことになるのか、恐怖です!!

 

さて、冬だけ起こるこの現象について調べたところ、

何件か情報をキャッチいたしました。Q&Aサイトに相談している人がちらほら。

 

まあ部品が老朽化していて、冬の温度差で収縮した部分から

少しずつ漏れ出てるんじゃないの?ということでしょうか。

でもね、そんなにひどさが増していかないのはどういうわけでしょう。

 

年々大量に水漏れするようになるならともかく、

今年の量もそんなでもないんです。

床に並べた容器に色の着いた紙を敷き、様子を見ているんですが、

そんなにたまってこないんですよね・・・

 

だから安心して放置しています。

でも給水管の見えない壁の向こうでは、とんでもないことになってたら・・・

怖いですね。漏れた水がかかった壁の一部が腐食して・・・とか、嫌だなあ~

 

こういうのも虫歯の治療と一緒で、ほんとはその都度やるのが正しいと

思うけど、いろいろ考えちゃうんですよね。

 

きっと近いうちに修理してくれる人をお願いする時がやってきます。

中間マージンを取られないように、じかに評判のいい地元の業者さんを選びたいです。

あんまり変わらないだろうけど、相見積も取って。

下請けさんを頼むなんて、まさにロシアンルーレットですからね。

 

持ち家、大切に使っていきたいですね・・・

 

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